

※街並写真・・・一部ご成約済みの住戸を含みます。
街づくりの基本となるコンセプトは「新しいけれど、どこか懐かしいと感じる街」。
「下屋のある風景」であり「深い軒や庇の家」など、低さと奥行き感・地面への近さ等の「建物と人の対話がある街」を具体的にイメージ。1〜5号棟等の東道路に面した建物は、長い下屋や堀が適度な陰影を作り出し、深みが感じられます。また、玄関回りに木を部分的に取り入れることにより「温もりの感じられる家」を再現。新しさと懐かしさが同居する「ゆるい統一感」を意図しました。風の抜けや日当たりを配慮した街並み、建物の配置設計。肌に馴染んだ感性を大切にしてもらいたいという思いから、植栽は針葉樹ではなく、落葉樹のコナラ、常緑樹のヤマモモを取り入れました。


積和不動産のマストステージシリーズでは、隣家の土地の高さ、隣家の窓位置も図面化し、プランニングに反映。 ご家庭のプライバシーへの配慮・及び快適性を損なわないように工夫しています。また、全棟地盤の調査を実施しており、基準より軟弱である地盤に対しては補強工事を実施しております。